![]() |
|
|
ゴルフ会員権オリエンタルゴルフサービスのトップページ > ゴルフ会員権とは 私どもはより多くの方にゴルフ会員権の魅力を
ご理解頂きいたいと願っております。 |
一般利用者より優先的な利用権を持つ会員で構成されたゴルフ場。一般利用者は、会員の紹介あるいは同伴が必要になります。 |
登録料を支払い、割引料金でプレーできる会員がいるゴルフ場。 |
誰でも同じ条件で利用できる公営のゴルフ場。 |
株主としてクラブ(経営会社)に出資することで会員となります。
経営に参加でき、クラブが解散になった場合、持株比で全資産の分配を受けることができます。
他の制度に比べ、高く評価されています。
一定の金額をクラブに預けることで会員となります。
クラブは会員から預かった預託金を資産としてゴルフ場を建設。
預託金は一定期間(一般的に10〜15年)無利子で据え置かれますが、その後退会する場合は返済請求ができます。
日本のゴルフ場ではこの制度が一番多いです。
営利ではなく、ゴルフと体育振興を目的として設立された公益法人のクラブ。
基本的に会員権は一代限りとされ、譲渡はできません。(例外も一部あります。)
関西では広野・西宮・宝塚・茨城、関東では霞ヶ関・我孫子など、名門と言われるコースが多いです。
株主会員と預託会員が混在するクラブを言います。株主会員権の方が価値があると言われています。
定休日以外、いつでもメンバーフィーでプレーでき、全てのクラブ競技に参加できます。
★ゴルフ場の75%以上は個人正会員で構成され、ゴルフ会員権の中でも最も基本的なもので、流通性が高いです。
定休日を除く月〜土(または金)曜日の平日にメンバーフィーでプレーでき、平日のクラブ競技に参加できます。
★土曜日も使える場合は人気が高く、正会員価格の50〜80%の相場がつくコースもあります。
注)ゴルフ場により「平日」「週日」「特別平日」「準会員」など呼び方が異なり、土曜日を含む場合と含まない場合があります。 必ず事前にご確認下さい。
設備上、女性の入会を制限しているゴルフ場があります。その場合、すでに女性名義で入会している会員からの名義変更でしか会員にはなれません。
★一般的に婦人会員は少なく、男性会員権より高価格がつきます。
注)入会制限のない場合は逆に安くなります。
法人名義で登録された会員権を言います。主に、企業が接待や福利厚生を目的に所有します。
所有は法人ですが、会員権に記名された方(一般的に1〜3名)が利用できます。
ごくまれに無記名のものもあります。